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大リーグ入りをめざしていた桑田投手が審判と接触して捻挫をした。開幕でのリーグ入りは絶望だという。
巨人をお払い箱になって、大リーグで通じるのか、そんなに甘くは無いぞ。でもガンバレと思ってニュースなどを注意して観ていた。
場所が変わって心機一転ということもある。ちょっと期待もしていたのに残念です。 運もないのかなぁ〜。
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| 2007/03/27 21:41|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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日本で開かれているサッカー・クラブワールドカップはブラジルのインテルナシオナルが優勝した。 決勝は見応えがあった。前評判のスペイン・バルセロナに1-0で下した。
このブラジルのチームの本拠地はロナウジーニョの故郷(ポルトアレグレ)だと言うから、おもしろい。
今回の大会はロナウジーニョに注目していたのだけれど、インテルの11番アレシャンドレが断然いい。まだ17歳だという。日本では高校2年生ではないか。 あどけない顔をしていても、堂々とプレーをしていた。 彼の将来が楽しみである。
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| 2006/12/17 22:37|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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J2の横浜FCがJ1に昇格する。 思えばJ1時代にスポンサーが降りてチームは横浜マリノスに吸収合併された。横浜Fマリノスの「F」はその名残。
市民球団として再出発して、めでたくJ1へ。 今季はベテラン三浦、城、小村、山口選手らの活躍でJ2で優勝。 若手選手も延びてきているらしい。来期が楽しみです。
このような地道にコツコツ球団経営をしているチームを応援したくなる。
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| 2006/11/28 21:59|スポーツ|TB:0|CM:2|▲
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J1ができてから各地区に少年サッカーのチームもできています。 先日ラジオを聞いていて、そのスポーツクラブのあり方を述べていました。
日本では少年チームであっても、矢張り上手な子供だけが試合に出る。それに較べて欧州のクラブではみんなが平等に試合に出られるのだという。
大きな大会では上手な子供を出場させることは必要かも知れませんが、普通の練習試合や親善試合には平等にでられるようにするべきだと思う。
社会に出れば他人を蹴落としてでも生きなければならない場面もあるわけですから。悲しいことだけれど・・・。
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| 2006/11/25 23:51|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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西武ライオンズの松坂投手のポスティングシステムの入札額。 日本円にして約60億円。入札球団はボストンのレッドソックスということらしい。
それにしても人間一人に60億円とは米大リーグってデカイ組織なのだとつくづく思う。 サッカーのジダン選手には及ばなかったものの、ベッカム選手の移籍金を軽く追い抜いているらしい。
契約が成立すればこの60億円は西武球団に入るわけですが、自社のためだけに使うのではなく日本の野球のために使って欲しいものだ。
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| 2006/11/15 22:55|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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日本ハムが日本一になった。 札幌に来て3年、引退宣言をして半年。この新庄選手がいたから優勝したとも言える。
8回の野球人生最後となる打席では泣いていた。阪神のことやメッツで4番を打ったことや札幌でお面をかぶったことを思い出したろうか。
本人のいう「記憶に残る選手」であった。夢よ、楽しさをありがとう! 次のステップもがんばって欲しい。
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| 2006/10/26 21:49|スポーツ|TB:0|CM:2|▲
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プロ野球の両リーグの覇者が決まり、いよいよ日本シリーズ。 先日のセ・リーグの優勝が決まるかという試合のTV中継(地上波)がなかった、とあるブログで知った。
セ・リーグでも人気のないチームだからなのか、阪神や巨人が優勝に絡んでいなかったからなのか、なんだか寂しい限りである。 昨日のパ・リーグのプレーオフは放映していた。いい試合だった。
いい選手が米国・大リーグへ行ってしまうと、日本のプロ野球は大丈夫なのだろうか? 別にプロ野球ファンでなくても心配してしまう。 昔は六大学野球のほうが人気があったことがあるそうな。今度は高校野球より人気がなくなってしまうのだろうか・・・。
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| 2006/10/13 23:03|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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本当は昨夜試合が終わってすぐに書こうと思ったのですが、八百長と思っているのは私一人かなとも思ったりしました。
WBAライトフライ級の王座決定戦(亀田興毅−ファン・ランダエタ)は誰が見てもランダエタが優勢だと思ったことでしょう。 実際採点発表を聞く前に家路についた観客も多かったとか。
1Rでいきなり亀田のダウン。11Rでは立っているのがやっとで、かろうじてクリンチで逃げ切った。終始劣勢だった。
今まで知らなかったのですが、プロボクシング界では興行権を持つジムがジャッジを含めて一切を取り仕切るらしい。これからはたとえ世界タイトルマッチでもスポーツとは思わなくショウだと思う人が多くなるだろうと思う。
それに試合開始まで「まもなく」と言いながら1時間半も引っ張る放送局って一体何様のつもり? 今日TBSへの抗議の電話やメールは五万件に達したという。
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| 2006/08/03 22:30|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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野球はめったに見ないけれど、新聞のスポーツ欄は目を通します。4月に首位を走っていた巨人は急降下の最下位から2番目。
堀内前監督の采配が悪かったのではないのだ。やはり選手ということになるのだろうか。 サッカーもだめ、野球もだめ、相撲はとっくにだめ。これから赤丸急上昇するスポーツは何だろうか。
また視聴率が下がるネ。
追記(06.07.12) フジTVでは8月から地上波の中継をやめるそうです。
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| 2006/07/10 23:45|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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本日の朝日新聞のコラムに元日本代表監督・トルシエ氏の通訳をしていたフローラン・ダバディ氏が投稿していた。そのなかで、試合中継のことを批判している。
「日本は強国」といった幻想を伝えないこと。 アイドルや実況者が無意味に絶叫するような番組にしない。
私だけではないのだ。見苦しい放送を見せられるのは我慢ができない。カメラワークがJリーグ発足の頃に較べると少しは良くなってきたけれど、あとはいけない。絶叫することしか知らないタレントが出てくると、試合開始までチャンネルを変えている。
ダバディ氏のコラムでは日本サッカー協会会長に立候補するそうだ。
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| 2006/07/08 23:43|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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昨夜の電撃ニュースは中田英寿の現役引退ニュースでした。 ワールドカップ・ドイツ大会で対ブラジル戦の後、ピッチ場で仰向けになったまま動かなかったのが、今となっては印象的です。
惜しむ声もありますが、引退後の人生のほうが長いのだから第二の人生を歩んで欲しいと思う。
ごろつきマスコミはいろいろ報道していますが、日本のサッカー界を引っ張って来たのは事実。 しばらくはゆっくり休んで、次の人生でも楽しませて欲しいと思う。 お疲れ様でした。
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| 2006/07/04 23:11|スポーツ|TB:0|CM:2|▲
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今朝のブラジル対フランスは0-1でフランスの勝ち。勝負はやってみないと分かりません。
ロナウジーニョは余り活躍できなかったように思う。今日も同点に追いつくFKで外すし。このW杯は精彩がなかった。 前に2人のスターFWがいるから無理もないか・・・。
今回は背番号10を付けて優勝をと言っていたのに残念。 10は昨年からロナウドからロナウジーニョへ。ブラジルのエースナンバー。
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| 2006/07/02 08:27|スポーツ|TB:1|CM:0|▲
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今朝のブラジル戦、ボロ負けでした。 予想はしていたものの、こんな大敗だとは思いもしなかった。 どこの国かは忘れましたが、ブックメーカーが予想したとおり、ブラジル・オーストラリア・クロアチア・日本の順番になりました。
この予想をW杯開始前に見た時は何をそんなアホなって思いましたが、当たって悔しい。 ブラジルのパス回しは早くて芸術的なところがあり、敵ながらホレボレするシーンもありました。
前半のロスタイムにロナウドのヘッディングシュートで同点に追いつかれて、そのまま後半にズルズル持ち込んだ。 ロナウドをマークしていた日本のDF(名前はあえて書きません)はボールを見ていてはシュートをされるいい例。 あそこはロナウドの動きをしっかりマークしていないとボールが来てからの行動では遅すぎる。日本のパス回しではないのだから・・・。
ブラジルと対等に戦えるには何年かかるのだろうって、つい思ってしまった。
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| 2006/06/23 22:11|スポーツ|TB:0|CM:2|▲
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こんな暑い中で試合をヤルなんてまるで犯罪だ、といったのはジーコ監督。 条件は同じじゃないかと思われるかも知れません。が、32チーム中午後3時に戦わざるを得なかったのは17チーム。2試合続いた国はトーゴとセルビア・モンテネグロ、そして我が日本。 日本より試合を早く消化した2国は一次予選で敗退。
日本の午後10時に時間帯を合わすために、TV業界・広告会社とその意向を受けた日本サッカー協会が注文したのではないのか?(これは噂ですが・・・) ドイツ時間の午後3時、6時、9寺に均等に振り分けるべきだったのではないだろうか。
後半の日本選手がヘトヘトになってピッチを走っている映像を観るとCMの飲料水は売れないだろうナ。クルマも然り。
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| 2006/06/21 23:28|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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実況中継を観ていたにも拘わらず、夢のなかで日本が1-0で勝っていた。 後半終了間際の「魔の6分間」はいただけない。TV観戦のあとどっと疲れたのは初めてであった。
ごろつきマスコミや評論家のコメントがおもしろい。ジーコ監督めった切り、まるで波田陽区ですな。
春先に崖っぷちにまで追い詰められて這い上がった野球のようには行かないだろうか。やはり期待してしまう。
さて、明朝ブラジルの試合があるので、シャワーを浴びて寝るとしよう。4年来の友人が持参したベルギー製チョコと今買ってきた「のどこし生」の準備も万端だ! 次の試合に勝って本物のビールが飲みたいぜ。頼むよな日本代表!!
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| 2006/06/13 20:28|スポーツ|TB:0|CM:4|▲
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試合の内容はTVで朝から何度も放送されているから省くとして、テレビ朝日の放送ってリアルタイムじゃなかったのね。
昨夜のスポーツ番組では朝の3時半試合開始。テレビ番組表を見ると4時半。なぜなんだろうと思っていました。
これがとんでもないことになったのです。前半が終わって、ハーフタイムに入った休憩を利用してネットサーフィンをしていたところ、新聞社のサイトで「2-2の引き分け」って出ているではないですか。
後半を楽しみにしていたのに、興味は半減してしまいました。 たとえ結果が分からなくてもビデオで見るのとでは全然違うと思って早起きしたのに・・・。 以前、F1でもこんなことがありました。
TV朝日の馬鹿野郎!!言葉に詰まったら絶叫する川平を使い続けるTV朝日の大馬鹿野郎!!
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| 2006/05/31 22:46|スポーツ|TB:0|CM:4|▲
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あと十日ほどでサッカー・ワールドカップがはじまる。 日本代表の活躍も楽しみであるが、一次予選で対戦するブラジルのロナウジーニョが楽しみである。
昨夜NHKでロナウジーニョを特集していた。自宅を公開していたから驚いたが、なかなか気さくな人のようだった。
エラシコというドリブルのフェイントも映像解析していた。一番印象的だったのは、ナイキのCMで、ピッチ(芝生)に一度もボールを落とさずリフティングしながらゴールバーに当て、跳ね返ってきたボールを再びゴールバーに当てる。 これをCMのなかで4回繰り返していた。
当然論争が起きて、あれは作り物だ、いや実演だと欧州では話題になった。そこをNHKはインタービューしていたが、ロナウジーニョの答えは「ご想像にお任せします」だった。
インタビューのなかで気になったのは、ひょうきんな顔の中に一瞬寂しさというか、暗さを感じた。あれはなんだろう。気になる。
余談ながら、ロナウジーニョは本名でなく「小さなロナウド」という意味。本名はロナウド・ジ・アシス・モレイラ。兄はロベルト・アシス、札幌でも活躍した。
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| 2006/05/29 22:42|スポーツ|TB:0|CM:2|▲
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プロ野球、横浜ベイスターズの石井内野手が2000本安打で名球会入りを果たした。
200勝、250セーブ、2000本安打が入会資格という。 この名球会は正式には株式会社日本プロ野球名球会。 民間会社というより私的組織に近い。
この私的組織がつくった資格が名選手というわけだ。 落合中日監督が名球会入りを断った時、知人は「けしからん」といった。彼はこの組織のことは知らなかった。
新人が目標を語る時「名球会入りを目指して・・・」とはチャンチャラおかしい。
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| 2006/05/17 21:56|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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昨夜チラッと亀田兄弟のボクシングをTV観戦。 マスコミがつくりあげたのだとは思うが、あの言葉使いはいただけない、と思う。
試合前に相手を汚く言うのは自分を鼓舞させたいという気持ちはわからないでもないが、見苦しい光景だ。 試合後は言うまでもない。
それに、試合後リング上でカラオケ大会を実演するのは如何なものか。あの程度の歌唱力では、会場にいたら金を返せと怒鳴りたくなるくらいである。へたくそならカラオケ屋でやれ!。
王ソフトバンク監督は現役時代、ホームランを打ってもガッツポーズをしなかった。高校時代地区大会で優勝し、マウンド上で大喜びしたとき、兄に注意された。 「相手のことを考えてやれ!!」と スポーツ精神はどこへやら・・・。

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| 2006/05/06 18:19|スポーツ|TB:0|CM:2|▲
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プロ野球・阪神タイガースの金本知憲(ともあき)外野手が連続試合出場数903に達したという。 この連続とは、代打や代走で出ての連続試合ではなく、全イニング出ての記録だから驚きます。
阪神に移籍してからのホームラン数も延ばしているのにも驚きます。広島時代には、そんなにホームランを打っていなかったように思う。
ドラフト4位での入団。チームも彼にはレギラーを期待していなかったようだ。だが、金本選手自身による努力で、今では阪神の4番に座る。
その毎日欠かさずやっている筋トレで球団を驚かせたことがあるそうだ。昨年末の優勝祝いの海外旅行にも目も向けず筋トレに励もうとしたらしい。
40歳を前にして、それくらいの努力と心構えがないと大記録はできないのでしょう。 明日の世界記録を願いつつ・・・。
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| 2006/04/08 23:21|スポーツ|TB:0|CM:2|▲
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西武の捕手に高校を卒業したばかりの炭谷銀仁郎選手が開幕から頑張っている。
先日は初ホームランが満塁。一試合2本のホームランは松井(ヤンキース)以来という。 伊藤監督にいわせると、高卒としては清原以来ではという質問に、いやそれ以上だと答えたという。
パリーグはTV中継がないので、スポーツニュースでしか観ることができないけれど、こういう若い選手が出てくると、野球ファンでなくても注目したくなる。
あとは一年出場できる体力がついていけるかと心配しています。ガンバレ・炭谷捕手!!
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| 2006/04/02 22:52|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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相撲好きな友人が千秋楽がおもしろいという。7勝7敗の力士の相撲である。 7勝7敗同士の対戦は別としても、ほとんどが8勝で勝ち越すというからおもしろい。
その相撲好きの友人は、一時週刊誌で報道されていた八百長を信じ込んでいるようである。 千秋楽に勝ち越すという知識も週刊誌からの受け売りみたい。 でも、これが不思議に当たっているんだナ。
さて、明日は大関転落危機の魁皇が7勝7敗で、大関確定、優勝圏内にいる白鵬と対戦。 この一戦、どうもシナリオが描けない。あすの朝友人に電話で聞いてみようと思う。
追記(06.03.26) 魁皇が白鵬を倒し、朝青龍も負け、優勝決定戦でした。(朝青龍の優勝) なんだか三力士が喜びそうな展開でした。
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| 2006/03/25 23:20|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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ワールド・べースボール・クラシック(WBC)の準決勝で日本に負けたのが、非情に悔しかったのだろう。 予選では2勝1敗で韓国のほうが強いのに決勝に進めないのは変だ、とでも言い出す始末。それも韓国民のコメントならまだしも、マスコミがやっているのだ。
確かに、誤審する審判やリーグ予選の方法も問題があった。 過去に併合されたということもあるだろう。
が、何が何でも、ルールを無視してまでも(私にはそう思える)日本に勝たなければならないのだろうか。これ国民性なのだろうか。
日韓基本条約で戦後補償は終わっている筈なのに、最近は首脳でさえ、補償をせよと言い出した。ルールを反古にする国民性って、どうしたらできるのだろう?こんな国世界中見たった少ないはずだ。
ラグビーの「ノーサイド」という精神を永遠に理解できない国民なのかも知れない。
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| 2006/03/24 22:58|スポーツ|TB:0|CM:2|▲
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帰宅前にちょっと寄り道で居酒屋へ。 お客さんもあまり入っていなくて、店のオヤジはTVで相撲観戦している。 きょうの最後の取り組み、朝青龍と白鵬が土俵に上がる。
オヤジ「これは白鵬の勝ちだナ」。時間まで何度もいっていた。 全勝同士でやってみなけりゃわからないじゃないかと思いつつ、時間となる。果たしてオヤジが何度もいってたように白鵬の「上手出し投げ」で勝った。
わたし思わずオヤジに聞きました。「どうして白鵬が勝つってわかってたの?」 オヤジ曰く。初日からの両力士を観ていると勢いが違うらしい。 最後にこういった。「解説をしてくれってよく頼まれるのだが、お店が忙しくってネ」
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| 2006/03/22 22:59|スポーツ|TB:0|CM:2|▲
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WBCで日本チームが棚ぼた式に準決勝へ進みました。 失点が少なかったから、これも実力のうちでしょうか。明日は二度も負けている韓国戦。 他国を罵倒するのが超一流の韓国に一泡吹かせて欲しい、と思う。
できれば百点くらいの大差で勝って欲しいものだ。でもなぁ〜、二度あることは三度あると言うし。 三度目の正直を信じて応援しようと思う。
初めての大会だからか、審判はひどすぎますね。大体、米国の試合に米国人の審判がいるのが解せない。サッカーでは考えられない試合興業だ。 世界的にみてマイナーなスポーツに違いないけれど、これではサッカーに追いつけないと思う。 たとえ百年かけても・・・。
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| 2006/03/18 22:11|スポーツ|TB:0|CM:0|▲
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